2つの材料でできる! おうちで簡単カクテルの種類 リスト・一覧|レシピを簡単リストで紹介

カクテル・ダーティードッグをモデルとした2つの材料でつくるカクテルリストのタイトル

[ スポンサーリンク ]

⇒ 画像 / タイトルをクリックでレシピリストページへ

〚 他のカクテル レシピリスト 〛

スクリュードライバー ウォッカベース + オレンジジュース ) Recipe no.019

ウォッカベースのロングカクテル・スクリュードライバー
  • ウォッカ・・・・・・・45ml
  • オレンジジュース・・・Full

技法・・・・・ステア
グラス・・・・ゴブレット
アルコール・・9%

ウォッカは無味無臭に近いので、オレンジジュースの果実の甘味を十分引き立てています。それに加えウォッカの飲みごたえもしっかりと感じられるスルーティーなカクテルです。

シャンディガフビールベース + ジンジャーエール ) Recipe no.021

技法・・・・・ステア
グラス・・・・ピルスナーグラス
アルコール・・2%

ビールベースカクテルのシャンディガフ

苦味とホップが特徴のビールに、辛味と少しの甘味があるジンジャーエールを合わせることで、爽やかな飲み口と爽快感を味わえ、手軽に美味しく飲めるカクテルです。

シンシナチ ~ ビアボール ~( ビールベース + ソーダ ) Recipe no.032

ビールベースカクテル・シンシナチ・別名ビアボール
  • ビール・・・・・・・・・・1/2
  • ソーダ・・・・・・・・・・1/2

技法・・・・・ステア
グラス・・・・ピルスナーグラス
アルコール・・3%

ビールをソーダで割っているのでさらに飲みやすくなっています。作るときは、濃いビールまたは黒ビールを使いましょう。コクがプラスされ飲みごたえが増すのでおすすめです。

サムライロック日本酒 + ロックスタイル ) Recipe no.033

  • 日本酒・・・・・・・・・・45ml
  • ライムジュース・・・・・・15ml
  • ライムカット

技法・・・・・ステア
グラス・・・・ロックグラス
アルコール・・15%

日本酒ベースロングカクテル・サムライロック

日本酒はその味の特徴から、カクテルレシピはどれもシンプルなものが多く、口当たりが良く飲みやすいです。ライムとの相性も良いので、他にも使われることが多いのが特徴です。

[ スポンサーリンク ]

ドッグスノーズビールベース + ドライジン ) Recipe no.043

ビールベースカクテルのドッグスノーズ
  • ドライジン・・・・・・・・45ml
  • ビール・・・・・・・・・・Full

技法・・・・・ステア
グラス・・・・ピルスナーグラス
アルコール・・10%

見た目は普通のビールですが、ジンを加えることで、ジンのドライ感とスッキリとした風味がビールとマッチし、爽やかに飲めてしまうカクテルです。 

アデルスペシャル ( ウィスキーベース + リキュール ) Recipe no.050

技法・・・・・ステア
グラス・・・・ロックグラス
アルコール・・34%

ウイスキーベースロングカクテル・アデルスペシャル

スコットランド生まれの香り高いスコッチウィスキーに、オレンジの果皮で造られたリキュールで甘味と香りが特徴のオレンジキュラソーをプラスしたカクテルです。

キャロルブランデーベース ) Recipe no.051

ブランデーベースロングカクテルのキャロル
  • ブランデー・・・・・・・・40ml
  • スイートベルモット・・・・30ml

技法・・・・・ステア
グラス・・・・ロックグラス
アルコール・・25%

ブランデーの芳醇な香りに、スイートベルモットのハーブの香りが特徴のカクテル。 ブランデーとスイートベルモットが調和し、香りあるコクと爽やかな甘味を感じられる一品です。

カーディナルワインベース + リキュール ) Recipe no.052

技法・・・・・ステア
グラス・・・・ワイングラス
アルコール・・14%

ワインベースロングカクテルのカーディナル

酸味や渋味のある赤ワインに、甘味が強く果実の香りがあるクレーム・ド・カシスを合わせたカクテルで、赤ワイン好きにはもってこいのカクテルです。

〚 カクテルに使うおすすめの材料 〛
~ スピリッツ|ドライジン ~

世界中で飲まれている定番のジンで、キレに定評があります。カクテルに最も合うジンの中のひとつで、マティーニで使われることが多いようです。ボンベイ・ブランド特有のふくよかな香りと味の主張が魅力的な一品です。

パナシェビールベース + レモンサイダー ) Recipe no.053

ビールベースカクテルのパナシェ
  • レモンサイダー・・・・・・1/2
  • ビール・・・・・・・・・・1/2

技法・・・・・ステア
グラス・・・・ピルスナーグラス
アルコール・・2%

パナシェとはフランス語で、「 混ぜ合わせた 」という意味。ビールのほろ苦さに、レモンソーダの甘味が加わわることで、苦味が穏やかになり更に飲みやすくなっています。

シャンギロンゴテキーラベース + オレンジジュース ) Recipe no.059

  • テキーラ・・・・・・・・・45ml
  • オレンジジュース・・・・・Full

技法・・・・・ステア
グラス・・・・タンブラーグラス
アルコール・・9%

テキーラベースロングカクテルのシャンギロンゴ

テキーラのクセのあるテイストを、オレンジジュースのフルーティーな甘味がバランスよく和らげているため、テキーラ初心者にも飲みやすいカクテルになっています。

キティワインベース + ジンジャーエール ) Recipe no.068

ワインベースロングカクテルのキティ

技法・・・・・ステア
グラス・・・・ワイングラス
アルコール・・7%

赤ワインには渋味を感じる成分が含まれているため、渋味や酸味を感じますが、この渋味、酸味をジンジャーエールの辛味、甘味、そして炭酸の喉越しが和らげているため、ワインが苦手な方でも美味しく味わえます。

バナナビアビールベース + リキュール ) Recipe no.070

  • グリーンバナナ・・・・・・45ml
  • ビール・・・・・・・・・・Full

技法・・・・・ステア
グラス・・・・ピルスナーグラス
アルコール・・8%

ビールベースカクテルのバナナビア

ビールの苦味と爽快感にバナナの濃厚な甘味を加えることで、普段とは違う喉越しを楽しむことができます。 飽きにくいテイストとつくりやすいレシピなので、お家でカクテルをする人におすすめできる一品です。

[ スポンサーリンク ]

スプリングスパークル日本酒ベース + コーラ ) Recipe no.071

日本酒ベースロングカクテルのスプリングスパークル
  • 日本酒・・・・・・・・・・1/2
  • コーラ・・・・・・・・・・1/2
  • レモンスライス

技法・・・・・ステア
グラス・・・・コリンズグラス
アルコール・・7%

日本酒の淡い雰囲気とコーラの強い印象が合わさり、飲みごたえと飲みやすさ、そしてコーラの中にある日本酒の香りがクセにさせる一品です。

ダーティードッグブランデーベース + グレープフルーツジュース ) Recipe no.081

  • ブランデー・・・・・・・・・45ml
  • グレープフルーツジュース・・Full

技法・・・・・ステア
グラス・・・・タンブラーグラス
アルコール・・9%

ブランデーベースロングカクテルのダーティードッグ

ブランデーをグレープフルーツジュース割りにするのみというとても簡単なレシピで、ブランデーの豊かで上品な香りと、グレープフルーツジュースのフルーティーな甘酸っぱさがとてもマッチした飲みやすい一品です。

キールワインベース + リキュール ) Recipe no.082

ワインベースロングカクテルのキール

技法・・・・・ステア
グラス・・・・ワイングラス
アルコール・・12%

辛口のブルゴーニュ産白ワインに、フツーティーで甘味の強いクレーム・ド・カシスを加えることで、白ワインにフルーティーなベリー特有の甘味が加わり、サッパリと奥深い味わいを感じられるカクテルになっています。

キール・ロワイヤルワインベース + リキュール ) Recipe no.092

技法・・・・・ステア
グラス・・・・シャンパングラス
アルコール・・12%

キールのレシピの白ワインをスパークリングワインまたはシャンパンに変えたシンプルなレシピで、爽やかさとクレーム・ド・カシスのコクのある甘味が飽きの来ない味となっていて、食前酒( プレディナー・カクテル )としてもおすすめなカクテルです。キールにはいくつかのバリエーションカクテルがあります。

〚 カクテルに使うおすすめの材料 〛
~ スピリッツ|ウォッカ & ラム ~

通常ウォッカは穀物を原料としていますが、シロックはブランデーやワインで使われる「 ブドウ 」を使っています。低温抽出から独特のさわやかで新鮮な柑橘系の香りを生み出し、5回の単式蒸留器での蒸留から優雅で芳香に満ち、見事なまでのなめらかさがシロックの特徴です。

1860年カリブ海のアメリカ自治領プエルトリコに設立されたロンリコ社は、禁酒法時代にも唯一製造を許されていたラムメーカー。スペイン語で「 リッチな味わいのラム 」を意味するネーミングで、ホワイトラムの中でも正統派のラム。スッキリとした味わいは、カクテルに使うのには最適な一品です。

1 2 3 4 5 6 7 8 9
目次