定番&人気のカクテルレシピリスト|スタンダードカクテルを簡単リストで紹介|ロングカクテル編

⇒ 画像 / タイトルをクリックでレシピリストページへ

〚 他のカクテル レシピリスト 〛

レゲエパンチ

リキュール + ウーロン茶

リキュールベースロングカクテルのレゲエパンチ

技法・・・・・ステア
グラス・・・・タンブラーグラス
アルコール・・4%

ピーチの甘い香りがふわっと広がり、ウーロン茶のほろ苦さが爽やかさを加えます。アルコール度数が低いため、ゴクゴクと飲みやすく、夏の暑さを忘れさせてくれます。

カシスグレープフルーツ

カシスリキュール + グレープフルーツジュース

技法・・・・・ステア
グラス・・・・タンブラーグラス
アルコール・・4%

リキュールベースロングカクテルのカシスグレープフルーツ

カシスの甘さとグレープフルーツの酸味が調和しています。カシスの深いベリー系の甘味が口に広がり、その後にグレープフルーツの爽やかな酸味と軽い苦みが追いかけてくることで、後味にキレが感じられます。

ブランデーエッグノック

ブランデー + ミルク

ブランデーベースロングカクテルのブランデーエッグノック
  • ブランデー・・・・・・・30ml
  • ラム・・・・・・・・・・15ml
  • ・・・・・・・・・・・1個
  • ミルク・・・・・・・・・Full

技法・・・・シェーク & ステア
グラス・・・・タンブラーグラス
アルコール・・9%

濃厚でクリーミーでありながら、ブランデーのフルーティーさとほのかなスパイシーさが絶妙に混ざり合っています。まず一口飲むと、卵黄と生クリームが作り出すまろやかなコクが口の中に広がります。

梅ソーダ

リキュール + ソーダ

  • 梅酒・・・・・・・・・・60ml
  • ソーダ・・・・・・・・・Full
  • 梅干し

技法・・・・・ステア
グラス・・・・コリンズグラス
アルコール・・4%

リキュールベースロングカクテルの梅ソーダ

梅酒特有の甘酸っぱい風味がソーダの爽快感によって引き立ち、軽く飲みやすい仕上がりになります。梅酒に含まれる梅の果実味が全体に豊かな味わいをもたらし、炭酸の心地よい刺激が後味をさっぱりと整えます。

トムコリンズ

ジン + ソーダ

ジンベースロングカクテルのトムコリンズ
  • オールド・トム・ジン・・・60ml
  • レモンジュース・・・・・・20ml
  • 砂糖・・・・・・・・・・・1tsp
  • ソーダ・・・・・・・・・・Full
  • レモンスライス

技法・・・・シェーク & ステア
グラス・・・・コリンズグラス
アルコール・・12%

ジンのドライ感とキレ、レモンジュースの柑橘系の酸味が合わさり、それを爽快感のソーダで割ったレシピで、キリッとした口当たりに、少しの酸味を感じ、飽きにくさと飲みやすさを兼ね備えた定番カクテルです。

アラバマスマラー

リキュール + レモンジュース

技法・・・・・シェーク
グラス・・・・ロックグラス
アルコール・・21%

リキュールベースロングカクテルのアラバマスマラー

種子系のアマレット、果実系のサザンカンフォート、スモモを使ったスロージン、酸味のレモンジュースを合わせるレシピで、濃厚さ、爽やか、酸味、甘味がよく合わさり飲み口も良く、飲みやすい一品です。

ウイスキーイハイボール

ウイスキー + ソーダ

ウイスキーベースロングカクテルのウイスキーハイボール
  • ウイスキー・・・・・・・45ml
  • ソーダ・・・・・・・・・Full

技法・・・・・ステア
グラス・・・・コリンズグラス
アルコール・・9%

炭酸の刺激がウイスキーの香りを引き立て、フルーティーな甘さやスモーキーさ、スパイシーさなど、ウイスキー本来の風味が爽やかに楽しめます。後味はスッキリとしており、喉越しの良さが特徴です。

カカオフィズ

リキュール + ソーダ

  • クレーム・ド・カカオ・・・30ml
  • レモンジュース・・・・・・20ml
  • 砂糖・・・・・・・・・・・1tsp
  • ソーダ・・・・・・・・・・Full

技法・・・・シェーク & ステア
グラス・・・・コリンズグラス
アルコール・・3%

リキュールベースロングカクテルのカカオフィズ

重い甘味に酸味を加えたものを、爽快感あるソーダで割るため、サッパリとしたナッツドリンクになります。飲みやすく、それでいてカカオの甘味と香りを感じられるカクテルです。

〚 カクテルに使うおすすめの材料 〛
~ 種子リキュール|アマレット ~

アマレットの元祖的存在。杏仁とアロマティックの豊かな香り、エレガントな甘味、そして奥深い味わいが特徴で、イタリアらしい独特なボトルデザインも魅力のひとつです。

¥3,280 (2025/03/28 16:18時点 | Amazon調べ)

カシスオレンジ

カシスリキュール + オレンジジュース

リキュールベースロングカクテルのカシスオレンジ

技法・・・・・ステア
グラス・・・・タンブラーグラス
アルコール・・4%

カシスリキュールのまろやかな甘味が舌に広がり、その後オレンジジュースの爽やかな酸味が口の中をリフレッシュさせます。甘さと酸味のバランスが絶妙で、アルコールが苦手な方でも飲みやすい味わいです。

ブランデースリング

ブランデー + ミネラルウォーター

  • ブランデー・・・・・・・・45ml
  • レモンジュース・・・・・・20ml
  • 砂糖・・・・・・・・・・・1tsp
  • ミネラルウォーター・・・・Full

技法・・・・・シェーク & ステア
グラス・・・・タンブラーグラス
アルコール・・9%

ブランデーベースロングカクテルのブランデースリング

ブランデースリングは、ブランデーのコクと深みが際立つカクテルです。砂糖とレモンジュースが加わることで、甘味と酸味のバランスがとれ、非常に飲みやすく仕上がります。

スプリッツァー

ワイン + ソーダ

ワインベースロングカクテルのスプリッツァー
  • 白ワイン・・・・・・・・・90ml
  • ソーダ・・・・・・・・・・Full

技法・・・・・ステア
グラス・・・・シャンパングラス
アルコール・・6%

白ワインをソーダで割ることで、酸味や辛味を軽く抑え、喉越しをプラスし、軽やかで爽快なカクテルへと生まれ変わっています。また軽やかな飲み口と、アルコール度数が比較的低いため、長時間楽しむことができます。

カリモーチョ

ワイン + コーラ

  • 赤ワイン・・・・・・・・1/2
  • コーラ・・・・・・・・・1/2

技法・・・・・ステア
グラス・・・・コリンズグラス
アルコール・・7%

ワインベースロングカクテルのカリモーチョ

赤ワインの果実味とコーラの甘味、炭酸の刺激が口の中をサッパリとさせます。ワインの渋味が控えめになり、軽やかな後味が特徴的。アルコール感を抑えつつもワインの風味をしっかりと楽しめる絶妙なバランスです。

ゴッドマザー

ウォッカ + アマレット

ウォッカベースロングカクテルのゴッドマザー

技法・・・・・ステア
グラス・・・・ロックグラス
アルコール・・34%

ウォッカのクリアで力強いアルコール感と、アマレットの甘くて香ばしいアーモンド風味が絶妙に調和しています。ウォッカの強さと優しい甘味と同時に感じられ、飲みごたえと飲みやすさがクセになるかもしれません。

シンガポールスリング

ドライジン + ソーダ

  • ドライジン・・・・・・・45ml
  • レモンジュース・・・・・20ml
  • 砂糖・・・・・・・・・・1tsp
  • ソーダ・・・・・・・・・Full
  • チェリーブランデー・・・15ml
  • マラスキーノチェリー & マドラー

技法・・・・シェーク & ステア & 沈める
グラス・・・・コリンズグラス
アルコール・・10%

ジンベースロングカクテルのシンガポールスリング

見た目はネーミングの通り美しい2層になっており、爽やかさと程よい甘味を感じられます。甘さと酸味のバランスが良く、初心者でも楽しみやすいカクテルです。

ブレイブブル

テキーラ + コーヒーリキュール

テキーラベースロングカクテルのブレイブブル

技法・・・・・ステア
グラス・・・・ロックグラス
アルコール・・27%

テキーラの独特な風味と強いアルコール感に、コーヒーリキュールのリッチな甘味が丸みを与え、飲みやすくもありながらしっかりとしたインパクトを持つ味わいが特徴です。

カルーアミルク

コーヒーリキュール + ミルク

  • カルーア・・・・・・・・・45ml
  • ミルク・・・・・・・・・・Full

技法・・・・・ステア
グラス・・・・タンブラーグラス
アルコール・・4%

リキュールベースロングカクテルのカルーアミルク

まずカルーアの芳醇なコーヒーの香りが広がり、続いてミルクの優しい甘さが舌を包み込みます。コクのある味わいを感じますが、後味は軽やかで、甘さにしつこさがなく、飲みやすさも抜群です。

〚 カクテルに使うおすすめの材料 〛
~ 果実リキュール|カシス & パッションフルーツ ~

ブルゴーニュ産のカシス中でも厳選された良質なものを選び、保存料・添加物を一切加えず、カシス本来のフルーティーな香りと味わいを引き出した一品です。


世界初のパッションフルーツのお酒。 パッションフルーツのフルーティーな甘味が感じられ、その中に微量のほろ苦さや甘酸っぱさがあり、複雑でありながらフローラルな仕上がりが特徴的な一品。 

1 2 3 4 5 6 7 8
目次