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[ Page 4 = 20th ~ 11th ]

- 20th6回目選出 / 7 rank up ⇑ / 最高位 2015年 14th
・ドライジン・・・・・・・・45ml
・マラスキーノ・・・・・・・15ml
・レモンジュース・・・・・・15ml
・パルフェタムール・・・・・1tsp
ヴァイオレットの色合いと香りが混ざり合ったレシピで、全体的にはスッキリとしながら、飲みごたえと少しの甘味としっかりとした酸味を感じられる一品です。

- 18th6回目選出 / 4 rank down ⇓ / 最高位 2019年 14th
・ブレンデッドスコッチ・・・・40ml
・シングルモルトスコッチ・・・15ml
・レモンジュース・・・・・・・20ml
・ハニーシロップ・・・・・・・15ml
・ジンジャージュース・・・・・10ml
一口飲むと、スコッチの深い味わいに加えて、レモンの爽やかさ、ハチミツの甘さ、ジンジャーのピリッとした刺激が楽しめ、甘さ、酸味、スモーキーさのバランスが絶妙で、飲みごたえがあります。
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技法・・・・・・ステア
グラス・・・・・オールドファッションド
アルコール・・・20%
最適なTPO・・・日中 / 食後
カクテル言葉 ・・抗生物質の効果はありません
ー この一杯を最高にする推奨ボトル ー
バーボン樽とシェリー樽で熟成。バニラとドライフルーツの豊かな香りが魅力の逸品
ジン + スパークリングワイン

- 17th6回目選出 / 12 rank up ⇑ / 最高位 2016年 15th
・ドライジン・・・・・・・・30ml
・レモンジュース・・・・・・15ml
・シュガーシロップ・・・・・15ml
・スパークリングワイン・・・Full
レモンジュースとシャンパンの組み合わせが、爽快で上品な味を演出します。そのエレガントな見た目と爽やかな味わいから、特別な日の乾杯やパーティーの最初の一杯としても最適です。

- 15th5回目選出 / 5 rank up ⇑ / 最高位 2018年 12th
・バーボンウイスキー・・・・30ml
・スイートベルモット・・・・15ml
・カンパリ・・・・・・・・・15ml
・マラスキーノチェリー
甘味と苦味と深み、飲みごたえがある色男にピッタリなカクテルです。バーボンの力強さに、カンパリとベルモットが加わることで、深みのあるリッチなフレーバーと、複雑ながらもバランスの取れた味わいが楽しめます。
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技法・・・・・・ステア
グラス・・・・・オールドファッションド
アルコール・・・27%
最適なTPO・・・日中 / 食前
カクテル言葉 ・・伊達男
ー この一杯を最高にする推奨ボトル ー
冬小麦の豊かな甘みにハチミツとオレンジの風味が重なる、滑らかな一杯

- 14th6回目選出 / 1 rank down ⇓ / 最高位 2016年 11th
・ウォッカ・・・・・・・・・45ml
・レモンジュース・・・・・・1tsp
・トマトジュース・・・・・・Full
・セロリやキュウリなどの野菜類
ウォッカのベースに、トマトジュースの旨味、レモンジュースの酸味が絶妙に調和しています。備え付けしているものも、きゅうりやセロリが一般的に多く、そのスタイルも世界中で飲まれている理由なのかもしれません。

- 13th初選出
・テキーラレポサド・・・・・60ml
・ライムジュース・・・・・・30ml
・アガヴェシロップ・・・・・30ml
アガベシロップのナチュラルな甘さとテキーラの風味がしっかりと感じられるため、テキーラ自体の品質や特徴が際立ちます。フレッシュなライムの酸味が全体を引き締め、爽やかでバランスの取れた一杯になります。
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技法・・・・・・シェーク
グラス・・・・・オールドファッションド
アルコール・・・18%
最適なTPO・・・日中 / 食前
カクテル言葉 ・・素敵な偶然に出会うこと
ー この一杯を最高にする推奨ボトル ー
ブルーアガヴェ100%、樽熟成のまろやかで芳醇なプレミアムテキーラ

- 12th6回目選出 / 10 rank up ⇑ / 最高位 2020年 12th
・ドライジン・・・・・・・45ml
・ライムジュース・・・・・15ml
・シュガーシロップ・・・・1tsp
ドライジンの辛味のあるキレに、甘味と柑橘系酸味のライムジュースを加えシェークしてよく冷やすというレシピで、ジンのほのかな香り、ライムジュースの甘味が合わさり、サッパリとしたキレが特徴のカクテルです。

- 11th6回目選出 / 1 rank down ⇓ / 最高位 ’17 ’18年 8th
・ウォッカ・・・・・・・・45ml
・ライムジュース・・・・・10ml
・ジンジャービア・・・・・Full
クリアさとクセの無さが特徴のウォッカをベースに、柑橘系酸味のライムジュースを加え、ジンジャービアで割ったレシピです。 日本ではジンジャービアの馴染みが無いため、ジンジャーエールでつくられます。
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