割りから選ぶ レシピ– category –
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ジンジャートニック|カクテルレシピ・作り方・特徴|ライムジュース + ジンジャーエール + トニックウォーター
カクテルの名前のとおりジンジャーエールとトニックウォーターのハーフ & ハーフです。 ジンジャーエールの辛味、トニックウォーターの苦味に、柑橘系酸味のライムジュースを加えたレシピで、ジンジャーエールの辛味とトニックウォーターの苦味が合わさり、お互いの協調性を緩和していて、単品で飲むよりも飲みやすくなっています。 お互い炭酸類なので、ソーダ感はそのままです。 -
梅ごこち|カクテルレシピ・作り方・特徴|日本酒 + 梅酒 + ソーダ
「 梅ごこち 」の特徴は、シンプルでありながらも、深い梅の風味と爽快感を楽しめる点です。梅酒の濃厚な甘味と、日本酒の飲み口、酸味がソーダ水で引き締まり、グレナデンシロップの軽い甘味がアクセントとなって、飲み口がさっぱりとしています。 「梅ごこち」の味わいは、梅酒の持つ甘酸っぱい風味が全面に出ており、ソーダ水で割ることでその風味がさらに引き立ちます。口に含むと、梅の香りとともに優しい甘みが広がり、非常にバランスの取れた味わいです。 -
ブルービア|カクテルレシピ・作り方・特徴|ビール + ブルーキュラソー + マラスキーノ
マラスキーノとブルーキュラソーのフルーティーな香りを感じられます。ビールの喉越しとリキュールのほのかな甘味が、ビールの苦味やクセを緩和させ、飲みやすくしています。見た目もブルーキュラソーの青とビールの金色が混ざり、不思議な色になっていて、視覚でも楽しめるカクテルです。 -
水割り & お湯割りのおすすめカクテルレシピリスト|レシピを簡単リストで紹介
カクテルにはソーダのような炭酸系や、オレンジジュースなどの果汁で割ることがあります。 今回紹介するのは最も身近で手軽な割り材料である「 水割り・お湯割り 」です。 割り材料の原点とも言えるミネラルウォーターを使い、シンプルに飲む、ホットで飲む、またはベースの味をしっかりと楽しむためには一番向いている材料です。それでは水割り・湯割りのカクテルレシピをリストで紹介します! -
紅茶 & お茶を使うおすすめのカクテルレシピリスト|カクテルを簡単リストで紹介
今回紹介する割り材料は「 お茶 」です。 お茶と一言で言っても世界各地に様々な種類が存在します、例えば紅茶、緑茶、ウーロン茶、などなど・・・。 お茶はカクテルにも使われていて、その渋味や風味、香りなどを色々なベースと組み合わせることができます。それでは 紅茶・お茶のカクテルレシピをリストで紹介します! -
ミルク & 生クリームを使うおすすめのカクテルレシピリスト|レシピを簡単リストで紹介
ふんわりとした口当たりとまろやかな甘さで、心までほどけるようなひとときを演出してくれる――それがミルク&クリームを使ったカクテルの魅力です。アルコールの強さを和らげてくれるこのタイプのカクテルは、お酒が苦手な方やデザート感覚で楽しみたい人にもぴったり。 シェークすればラテのように泡立てて冷たく美味しくすることもできますし、冬はホットカクテルとして使われることもあります。本記事では、自宅でも簡単に作れるミルク&クリームのカクテルレシピをご紹介。甘くてやさしい一杯に出会いたいあなたのお気に入りが見つかれば幸いです。 -
トマトジュースを使うおすすめのカクテルレシピリスト|レシピを簡単リストで紹介
カクテルにはソーダやオレンジジュースなどといった炭酸や果汁でお酒を割る材料を使う場合があります。 今回ご紹介するリストは、トマトジュースを使ったレシピです。トロっとしたコクと酸味が特徴の野菜ジュースで、レシピ数はそれほど多くありませんが、「 ブラッディメアリー 」や「 レッドアイ 」のように人気があり、カクテルを代表するものもあります。それでは トマトジュースのカクテルレシピをリストで紹介します! -
コーラを使うおすすめのカクテルレシピリスト|レシピを簡単リストで紹介
アメリカで生まれた世界最大輸出量を誇る清涼飲料。 世界のどこへ行っても、コカ・コーラのロゴを見ない国を探す方が難しいほど馴染んでいます。 日本でも定着しており、みなさん必ず一度は飲んだことがあるのではないでしょうか? そのまま飲まれることが多いですが、カクテルの材料として使われることもあります。それではコーラを使ったカクテルレシピをリストで紹介します! -
赤ワインシャンディガフ のカクテルレシピ・作り方や特徴|シャンディガフの赤ワインヴァージョン
赤ワインのコクと香り、ビールの苦味、ジンジャーエールの刺激が絶妙に溶け合った「 赤ワインシャンディガフ 」。シャンディガフの進化系ともいえるこの一杯は、さっぱりしながらも奥深い味わいが魅力。夏の夕暮れや食事のお供にもぴったりの、新感覚ビアカクテルです。 -
クランベリージュースを使うおすすめカクテルレシピリスト|簡単リストで紹介
クランベリーの果実は、酸味が強すぎてジャムや果実飲料として加工されるのがほとんどです。 ジュースになっても、酸味は強く残っており、サッパリと飲めるジュースです。そのサッパリさがあるおかげで、様々なカクテルと合わせることができ、甘味の強いリキュールなどと合わせるとバランスが取りやすく、美味しく飲みやすく仕上がります。今回はそんなクランベリージュースを使ったカクテルレシピをリストで紹介します!! -
ピエールコリンズ|カクテルレシピ・作り方・特徴|ブランデー + レモンジュース + ソーダ
ピエールコリンズは、ブランデーの芳醇な香りと、レモンの爽やかな酸味が特徴です。砂糖を加えることで、甘味とコクが加わり、バランスの取れた味わいが楽しめます。ソーダで割ることで、軽やかで爽快な飲み口になります。 -
インディアンリバー|カクテルレシピ・作り方・特徴|ウイスキー + スイートベルモット + グレープフルーツジュース + グレナデンシロップ
「 インディアンリバー 」とは、アメリカ・フロリダ州に流れている川の事で、川と言っても、海のすぐそばで、殆ど海に近い川です。カクテルは、アメリカで盛んなウイスキーに、フロリダの産地であるグレープフルーツ、甘味が特徴の強化ワインであるスイートベルモット、ザクロのシロップのグレナデンシロップを合わせたレシピです。