お酒から選ぶ レシピ– category –
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ゴールデンゲート|カクテルレシピ・作り方・特徴|ダークラム + ドライジン + カカオリキュール + レモンジュース
カクテル名「 ゴールデンゲート 」とは、アメリカ西海岸にあるカリフォルニア州・サンフランシスコ湾と太平洋をつなぐ海峡の名前です。ダークラムとカカオリキュールという甘味があるものを使ってはいますが、ドライジンとレモンジュースの存在が爽やかにしています。 -
スイートベルモットを使うおすすめのカクテルレシピリスト|簡単リストで紹介
微かな苦味とハーブなどの香りが特徴で、食前酒としてロックなどで飲まれ、カクテルでも多くのレシピに登場します。ジンやウォッカ、ウイスキーなどのようにカクテルのベースとして使われることもありますが、主に脇役として主役を引き立てることが多いです。今回はスイートベルモットを使ったレシピを集めました。それではスイートベルモットを使ったカクテルをリストでご覧ください! -
ドライベルモットを使うおすすめのカクテルレシピリスト|簡単リストで紹介
微かな苦味とハーブなどの香りが特徴で、食前酒としてロックなどで飲まれ、カクテルでも多くのレシピに登場します。ジンやウォッカ、ウイスキーなどのようにカクテルのベースとして使われることもありますが、主に脇役として主役を引き立てることが多いです。今回はドライベルモットを使ったレシピを集めました。それではドライベルモットを使ったカクテルをリストでご覧ください! -
ベルモットを使うおすすめのカクテルリスト・一覧 レシピ60選
微かな苦味とハーブなどの香りが特徴で、食前酒としてロックなどで飲まれ、カクテルでも多くのレシピに登場します。ジンやウォッカ、ウイスキーなどのようにカクテルのベースとして使われることもありますが、主に脇役として主役を引き立てることが多いです。今回はベルモットを使ったレシピを集めました。それではベルモットを使ったカクテルをリストでご覧ください! -
カルーア オン アイス|カクテルレシピ・作り方・特徴|コーヒーリキュール + バニラアイス
今回紹介したカクテルは、カクテルドリンクではなく、正真正銘デザートのご紹介でした。 冷たい甘味とバニラ特有の香りが特徴のバニラアイスに、コーヒーの香りとカラメル風な甘味が特徴のコーヒーリキュール( カルーア )をかけたのみのデザートです。 -
カンパリネット|カクテルレシピ・作り方・特徴|ドライジン + カンパリ + スイートベルモット
キレがあるドライ感が特徴のドライジンをベースに、クセになる苦味を持つリキュールのカンパリと、ニガヨモギを中心に何十種類ものハーブやスパイスを白ワインに漬け込み、甘味を加えてつくられたスイート・ベルモットを合わせたレシピで、ネーミングはイタリアを代表するビター&ハーブ系リキュールの「 カンパリ 」が前面に出てはいますが、ベースのお酒はジンになります。 -
サーフライダー|カクテルレシピ・作り方・特徴|ウォッカ + スイートベルモット
他のスピリッツに比べて多い蒸留回数と特殊な濾過方法で、クリアさとガツンとくるアルコール感があるウォッカをベースに、ニガヨモギを中心としたハーブ類やスパイスを何十種類も用い、ワインに漬け込み甘味を加えたスイートベルモットを合わせ、ザクロのシロップ( グレナデンシロップ )と柑橘系酸味のレモンジュースをアクセントに加えたレシピです。ウォッカの飲みごたえ、爽やかながらハーブの香りと少しの甘味と複雑さを感じられる一品です。 アクセントのレモンジュースの酸味が全ての材料を整えているのが印象的なカクテルです。 -
セックス オン ザ ビーチ|カクテルレシピ・作り方・特徴|ウォッカ + フランボワーズ + メロンリキュール + パインジュース
クリアさが特徴のウォッカをベースに、木苺の甘酸っぱさのフランボワーズ、日本が誇るメロンリキュール「 ミドリ 」のフルーティーな甘味、酸味と甘味を兼ね備えたパイナップルジュースを合わせたレシピで、全体的にフルーティーな甘酸っぱさが目立ちますが、その中にもしっかりとした甘味を感じることができ、豊かな香りと飲みごたえも感じられる爽やかさのあるトロピカル・カクテルです。 -
カフェショコラミルク|カクテルレシピ・作り方・特徴|コーヒーリキュール + チョコレートリキュール + ミルク
コーヒーとチョコレートの香りと甘味を、コクとまろやかさのミルクで割るカクテルで、お酒を飲まない人が見ても味の想像がすぐつきそうな、わかりやすく飲みやすいカクテルです。カフェショコラミルクは、コーヒーとチョコレートのリッチな風味をミルクが包み込む、甘くクリーミーなデザートカクテルです。特別なリラックスタイムや食後のデザートとして、甘いお酒を楽しみたい方にぴったりのカクテルです。 -
ミントカクテル「カルーソー」のカクテルレシピ・作り方や由来・特徴を紹介
カクテル「 カルーソー 」の名前は、1800年後半から1900年前半に活躍した、オペラ史上で外すことのできないテノール歌手の名前です。 ドライジンのキレをベースに、爽快感のグリーンミントリキュールとハーブの香りと、ドライ感が特徴のドライベルモットを合わせたレシピで、ドライジンのボタニカルな香りをベースに、まるでカルーソーの歌声のように、ミントの突き抜けるような爽快感と、奥深く複雑さのあるテイストが特徴的なカクテルです。 -
カフェ・ド・パリ|カクテルレシピ・作り方・特徴|ドライジン + 卵白
カフェ・ド・パリの由来は、パリのカフェで生まれたという説が有力です。パリの華やかな雰囲気と、爽やかで上品な味わいが、当時のパリの社交界で人気を博し、世界中に広まったと考えられています。クラブカクテルのようなレシピで、その名前の通りオシャレな雰囲気を持ち合わせているカクテルです。 -
サウスサイドフィズ|カクテルレシピ・作り方・特徴|ジン + レモンジュース + ミントの葉 + ソーダ
サウスサイドフィズの起源は、1920年代のアメリカ禁酒法時代にさかのぼります。当時、ジンを隠れ酒場( スピークイージー )で提供する際に、ジンの強さを和らげるためにミントやシトラスが使われました。辛口のドライジンをベースに、柑橘系酸味のレモンジュース、そしてミントの葉を入れシェークし、それらをソーダで割るレシピで、材料のどれを見ても爽やかさと爽快感が特徴のものを使っているので、爽やかさが最高に味わえるフィズスタイルのカクテルです。